青松書院ウェブ担当の日記

青松書院で刊行する本の最新情報と、投稿生活について綴ります。

2018-04-18-Wed-09:17

緊急事態

パソコンが、壊れました。
2018-04-11-Wed-06:48

新しいお仕事

青松書院のお仕事の他にも、お仕事を抱えているわたくしですが、今月は結構大変です。

納期が重なったものもあり、また午前2時起きで活動しています。

だから朝ごはんが美味しいのなんの!

誰もが大変な日常を送っています。少しでも楽しく捉えて活動していきたいですね。
2018-03-19-Mon-19:10

受講生の本、Amazonで予約開始

前回の記事でお話した、受講生二人の本、

『幸徳秋水の狐落とし――万朝報怪異譚』
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『キボウノヒカリ誘拐事件』
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が、Amazonで予約開始となりました。

私も話をお聞きして、先が知りたくてわくわくしております。皆さま、是非お買い求めください。

2018-03-13-Tue-02:52

叢文社から門下生の本が出ます

この度、叢文社から門下生二名の著書が出版されます。

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いずれも『このミステリーがすごい!』大賞ベスト20)の2作品です。

――以下、若桜木虔より。

 従来の刊行された新人賞受賞作や優秀賞受賞作(『このミステリーがすごい!』大賞の「隠し玉」を含む)は、応募時の原稿ではなく、編集部の指導の下で、大幅に加筆改変されています。
 そのために部外者では、新人賞受賞作と「惜しくも落選した作品」の間に、どれほどの落差・ギャップが存在するのかを、知ることができません。

 この2作品を、その回の受賞作と比べて読めば(『幸徳秋水の狐落とし』は第15回、『キボウノヒカリ誘拐事件』は第16回。宝島社のサイトで両作品の1次選考講評を読むこともできます。笹木一加さんは、応募時は松野未加子のペンネーム)、落差・ギャップについて知って、今後の〝傾向と対策〟に役立つはずですので、関心のある方は、お求めください。

 アマゾンで3月13日から予約購入が可能になります。
2018-03-13-Tue-02:33

体温計

この2月、3月は病院通いの日々です。

年末に受けた人間ドックの結果が芳しくなく、あちこちの科で再検査があったので。

いやいや、ガタがきてます。幸い、検査結果はセーフでしたから、よかったんですけど。

この5月で癌治療かいしから2年が経過します。長かったのか、早かったのか。今も薬は飲み続けています。

体調変化に敏感になって、体温計が欠かせません。

なのに、なくしたぁあ! いいものだったので簡単に買い替えて訳にもいかず。

必死で探してます。
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